[書籍]これからの建築士 職能を拡げる17の取り組み

2016.03.01

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弊社の活動をまとめてご紹介いただいた書籍「これからの建築士 職能を拡げる17の取り組み」が発売されました。

内容紹介
建築への信頼が問われる今、必要なのは100万人の「建築士」のバージョンアップ。
専門性を活かしながら、新たな領域と関係性をつくり出して活動する17者の取り組みを、本人たちが書き下ろした方法論と、核心を引き出すインタビューによって紹介。日本全国の建築士が今できる取り組みを見つけ、仕事の幅を拡げられる1冊。

目次

第1部 新たな関係をつくり、社会を動かす
HandiHouse project/仲俊治・宇野悠里/SPEAC/ツバメアーキテクツ/チーム・ティンバライズ

第2部 デザインの意味を拡げ、状況を変える
遠藤幹子/葛西潔/岩崎駿介/日建設計ボランティア部/善養寺幸子/斉藤博

第3部 地域に入り、環境を守る
文京建築会ユース/防災教育ワーキンググループ/復興小学校研究会/北斎通りまちづくりの会/稲垣道子/住宅遺産トラスト

論考1 「2050年」から建築士を考える/中村勉
論考2 「これまで」の前提から「これから」の前提へ/吉良森子
論考3 生きた市民としての建築士/倉方俊輔

編著:倉方 俊輔,吉良 森子,中村 勉
協力:東京建築士会

note

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